1Lのアストンマーチンがデビュー?
小さいですね。でも、顔はアストンマーチンそのもの。
最小アストンマーチンまだ、クレイモデルの写真しか発表されてませんが、本当に顔はアストンマーチンですね。
トヨタとアストンマーチンのコラボで、iQにクレイを盛ってデザインをしてる最中の写真ですが、誰が見てもアストンマーチンと判るグリルの造形。面白そうです。
リヤのデザインがどうなるか? 気になります。(^^)
下記事の関連リンクです。
まずは、カーレース -日本からの挑戦- を企画開催する広島市交通科学館です。
広島市交通科学館そこの担当者日記。裏側や秘情報が見れて面白い。
広島市交通科学館企画展 担当者日記 2009年夏!マキF1をレストアしてる高校。授業の一環でレストアをしてるなんて羨ましい。それに有意義だろうな。
広島市立広島工業高等学校(全日制)
今年の夏は、広島が熱そうです。
なんとマキF1が走るのです。
レースカー走行イベントそれだけではありません。走る車は、
◆マキ F101
(1974年の日本製F1 日本での走行は史上初)
◆マツダ 787B (202号車)
(1991年 ロータリーエンジン26B搭載)
◆マツダ コスモスポーツ -マラソン・デ・ラ・ルート仕様-
(1968年ドイツの84時間耐久レース4位入賞のレプリカ)
※実車は現存しておりません。当時の資料により忠実に復元したものです。
◆マツダ RX500
(1970年の東京モーターショーに登場した車。2009年に交通科学館がレストアし、この度エンジンレストアを行い走行可能な状態となりました。)
と、歴史を彩ったマシン達。
これは見るしかないですね。広島まで出かけます。
マキ F101 や RX500 は走ることなんて無いだろうって思われていたマシン。
一見の価値はあります。
本気走行は無理だろうけど、動くだけでも涙ものです。
みなさん、広島に集まりましょう!!